最近はデジタルカメラ写真も技術が進んでおりますので可といたしますが、映像は鮮明ではっきりしているものにしてだください。
原則ひらかなですが、書類によってはカタカナ指定の場合もありますので、ご注意ください。
出願者1名につき1通送付とし、出願書類送付用封筒の受験者名の下に、【双子受験】の文字をご記入ください。
指定はありません。
また、晴雨に関わらず、志願者も保護者も上履きはいりません。
普段の服装で、上履きは、革靴やスリッパ等でなく、運動靴をご用意ください。
また、保護者の上履きはいりません。
1時間以内としています。その理由は、1時間を超えますと低学年のお子さんには、負担が大きすぎるようです。また、万一災害や事件が生じた場合、お迎え可能の範囲として、1年生の足で家から学校(校門)まで1時間以内とさせていただいています。転居が確実な場合は、転居予定住所からの通学時間をお書きください。
国内で転勤になった時
退学していただきますが、転勤先が関西の場合は、姉妹校の小林聖心女子学院小学校(宝塚市)に欠員があれば、転入試験を受けることができます。
国外に転勤になった時
退学していただきますが、帰国された時点で欠員があれば、編入試験を受けることができます。海外に転出する場合、現地の聖心女子学院姉妹校に入学を希望される場合は、校長の推薦状が可能です。
民間の医療機関(自家以外)でも結構です。
健康診断書の有効期間は、平成23年8月1日以降のものとします。
願書受付後に郵送でお知らせいたします。決められた日時の変更はできません。
原則としてご両親一緒に出席していただきたいのですが、ご事情があれば、ご両親のどちらかとお子様との2人でも結構です。その際は、当日、口頭でその旨お伝えくださることで結構です。その他、ご事情がおありのときは、ご相談ください。
欠員が生じたときのみ実施しています。実施するときは、ホームページ等で発表いたします。転入・編入(各学年)のページもご参照ください。
平成23年12月10日(土)に実施いたします。従来通りの中等科入学試験は、平成25年2月1日をもって終了します。転入・編入(第2ステージ)のページもご参照ください。
塾に関しては、学校での勉強、家庭での復習を最重要視していますので、通塾は推奨しておりません。お稽古ごとに関しては、1年生の7月までは学校生活に慣れることを第一とし、お稽古は一時お休みし、夏休み以降は週末にと考えています。